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日付 |
2026年 11月22日 (日) |
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時間 |
OPEN 18:00 END 22:00 |
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場所 |
Havana 1950, Hiroo Open in Google Maps |
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チケット |
スタンディング : ¥ 2,500 前列テーブル席 (チケット4枚付) : ¥14,000 MTM メンバー : ¥ 0 VIPラウンジ Lansky Room (チケット6枚付) : ¥30,000 *前列テーブル席、テーブル席は、相席になる場合がございます。お席をお選びになりたい場合は、お気軽にお問い合わせください。 ---- MTM メンバー専用のクーポンコード |
このイベントについて
どこかキューバの雰囲気を思わせる装飾、音楽、そして料理。洗練させた雰囲気で知られる会場の「HAVANA 1950」で一夜限りの素敵な夜をお届けします。
今回のイベントではNaantokaと妲己-Dakki feat. Chikara The Boy を迎え、ニュー・ジャズとファンクをテーマとしてイベントを開催します
出演アーティストについて

◾️ Naantoka◾️
Supra (guitar / production) / Oto (trumpet) / Shun (saxophone) / Yulian (bass) / Takumi (drums)
naantokaは東京を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。シネマティックなニュージャズ/ファンクを軸に、レトロ映画音楽、インド音楽、現代ジャズなど多様な要素を取り入れ、ホーンを中心としたアレンジとグルーヴ感のあるサウンドを展開している。
2025年の結成以来、緻密なアレンジと即興性、そして映像的なサウンドを融合したライブで、東京を中心に活動を広げている。
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◾️ 妲己-Dakki feat. Chikara The Boy ◾️
三味線シンガー 妲己-Dakki と ハイブリッドアーティスト Chikara The Boy によるクロスオーバープロジェクト。ロック、和楽器、ポップ、ラップ、そして情熱。それぞれの個性が混ざり合い、新たな熱狂を生み出す。ジャンルも国境も越え、未来と世界をつなぎ、伝統と革新を響かせる。
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◾ Luke Hobbs ◾️
に包まれた舞台からLuke Hobbs が姿を現すと、彼の音楽は群衆に魅了される一方で、あなたもその魔法に取り憑かれます。彼のセットはまるで有機的な響きをキャンバスに映し出すかのようであり、その芸術性はまさに前衛的と言えるでしょう。Luke Hobbs は音楽をその根源から捉える術を心得ており、その結果、大胆なディスコ、ロック、そして偶発的なトライバルが絶妙に融合されるのです。その魅力に引き込まれ、あなたは自然に身を委ねるのです。
会場について

◾️ Havana 1950 ◾️
音楽、料理、文化、そして世界各国のアートが溶け合うバーラウンジ。
HAVANA1950は、1950年代のキューバ・ハバナをモデルにした空間です。当時のハバナは、富裕層やマフィアのボスなど時代を象徴する人々が集い、華やかなナイトライフが広がる社交の中心地でした。
広尾駅から徒歩わずか30秒。
木の温もりを感じるクラシカルな造りに、赤を基調としたアクセントとゴールドの装飾が随所に散りばめられ、洗練された雰囲気を演出しています。
扉をくぐった瞬間、まるで1950年代へとタイムスリップしたかのような、特別で濃密なひとときをお楽しみいただけます。









