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日付 |
2026年 7月30日 (木) |
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時間 |
OPEN 19:00 FINISH 22:00 |
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場所 |
晴れたら空に豆まいて, 代官山 Open in Google Map |
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チケット |
前売チケット ¥ 3,000 MTM メンバー専用のクーポンコード |
【出演】
Petkun
VJ
Easy Rider
このイベントについて
More Than Musicが贈る本イベントでは、ライブパフォーマンス、音楽制作、そしてビジュアルアートを通して、エレクトロニックミュージックの可能性を押し広げるアーティストたちが集結します。インディー・エレクトロニックからモジュラーサウンド、ジャンルを横断するグルーヴ、そして没入感あふれる映像表現まで、多彩なスタイルが交差する一夜。異なる文化やバックグラウンドを持つ表現者たちが、それぞれの視点から紡ぐサウンドとビジュアルをお楽しみください。
ヘッドライナーを務めるのは、東京を拠点に活動するインディー・エレクトロニック・デュオ Wang One。中国出身のLola OneとCase Wangによって結成され、表情豊かなボーカルと洗練されたエレクトロニック・プロダクションを融合。レトロな要素と現代的なダンスミュージックを自在に行き来するサウンドで、アジアを中心に注目を集めています。
続いて登場するのは、東京を拠点に活動するプロデューサー/ベーシスト Nory Kimijima。モジュラーシンセサイザー、グリッチを取り入れたビート、フィールドレコーディングを織り交ぜたライブセットは、緻密なサウンドデザインとダンスフロアを揺らすエネルギーを見事に融合。国内外での活動を通して培われた独自の音楽世界を体感できます。
さらに、オランダ出身・東京在住のアーティスト Petkun が登場。インディー、ファンク、ポップ、エレクトロニックを自由に行き来するジャンルレスなスタイルを持ち、作曲・レコーディング・プロデュースまですべて自身で手がけています。予測不能な展開と躍動感あふれるライブパフォーマンスで、会場を鮮やかに彩ります。
そして、この夜のビジュアルを手がけるのは、コロンビア出身・日本在住のVJ/マルチメディアアーティスト Easy Rider。瞑想的な映像表現やインタラクティブなインスタレーションを通じて、音楽と空間をひとつにつなぐ没入型の体験を創り出します。観客・音楽・映像が一体となる、新たな感覚のパフォーマンスをお届けします。
メロディアスな楽曲から実験的なエレクトロニックサウンド、そして没入感あふれるビジュアルアートまで、多彩な表現が交差する特別な一夜。エレクトロニックミュージックを愛する方はもちろん、新しい音楽との出会いを求める方も、ぜひMore Than Musicとともに、その境界を越えるクリエイティブな体験をお楽しみください。
出演アーティストについて

◾️ Wang One ◾️
中国出身のLola One(ローラ・ワン)と、Case Wang(ケース・ワン)が東京で出会い、Indie-Electronicユニット「Wang One(ワンワン)」を結成。バンド名の由来は、二人の名前「Wang」と「One」を合わせたもの。
ヴォーカリストLolaのアーティスティックで自由な感性と、プロデューサー、トラックメイカー、DJのCaseによるサウンドが合わさり、アジアから世界へ、新時代のダンスミュージックを発信する。レトロと最新が絶妙にミックスされた5曲のオリジナル曲のリリースとビッグアクトとのライブ共演などを重ね、関係者や音楽マニアからの評価と注目が高まっている。
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◾️ Nory Kimijima ◾️
Nory Kimijimaは東京を拠点とするミュージック・プロデューサー/ベーシスト。Electronica/Glitch /IDMを軸に、モジュラーシンセ、精緻なビートプログラミング、フィールドレコーディングを組み合わせたライブセットを展開する。
ダンスフロアへの衝動と実験的な構造を共存させたサウンドは、有機的なテクスチャーとデジタルの緊張感が交差する独自の世界観を持つ。
国内外のレーベルから計5枚のシングル、REMIX、EPをリリース。オーガニック・ダンスミュージック・プロジェクト「Matsumoto Zoku Band」のベーシストとしてもOzora Festival、 Fusion Festivalなど欧州の大型フェスティバルにも出演し、グローバルなアンダーグラウンド・エレクトロニック・シーンでの存在感を高めている。
路上でのバスキングや様々な楽器とのセッションが、音楽的視野の原点となっている。
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◾️ Petkun ◾️
Petkun(ペトクン)はオランダ出身、現在は東京を拠点に活動するジャンルレスなアーティスト。インディー、ファンク、ポップを自由にミックスし、ライブでは雰囲気が何度も変わるユニークな演出で注目を集めている。作詞・作曲・プロデュースまですべて一人で手がける。
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◾️ Easy Rider ◾️
コロンビア生まれ。日本在住。
生体センサーと遊び心あふれるビジョンを融合させた没入型の瞑想的なインスタレーションを通して、儀式的なメディアを創造している。ライブパフォーマンス、パーティー、セレモニーなど、様々な場面で活用されるこれらの作品は、身体感覚を刺激し、意識の変容状態へと導き、一体感を育む。
作品展示や音楽VJ活動に加え、メディアを横断するパフォーマンスやトークサークルを主催、シタール演奏、またシャドウワークセッションも提供している。







