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日付 |
2026年 10月23日 (金) |
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時間 |
OPEN 18:00 FINISH 22:00 |
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場所 |
THE A.I.R BUILDING Open in Google Map |
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チケット |
前売り ¥2,500 MTM メンバー専用のクーポンコード |
【出演】
地下階: ライブバンド
xiexie ( シエシエ )
Nibi
The Rolling Papers
2階: DJ
Gilles de la Mare
Kotatsu
Conures
Cosmolady
Ariane Mercier-Beau - textile artist
Mayu Amano - photographer, dj
Midori Morita - artivist
Rana Saito - live creator
SHIHO THE ROCK★ - illustrator, designer, painter
Easy Rider - vj, flowing ink artist
Silvana Malaver Turbay - curator
Steve Frost - artist shepherd & soul glue
4階: ベッドルームの詩
このイベントについて
音楽とアートが渦巻く「Levels」が日本橋のThe A.I.R Buildingに新たな息吹を吹き込みます!More Than Musicがお届けするこのイベントは、5つのフロアを大胆に活用した唯一無二の体験型空間です
地下階:鼓動が高鳴るライブミュージックのステージ。選び抜かれたアーティストたちのサウンドで、踊らずにはいられない夜へ誘われます。More Than Musicの企画
1階:「Hangout Spot」で一息つける贅沢な時間。都会のざわめきから逃れ、心地よい音楽とともにリラックス。友達との会話も弾むこと間違いなし。
2階:このフロアでは、DJのビートに身を任せてエネルギーを解放!踊ったり話したり、その時々に合わせてお楽しみいただけます。Anlog Journeyの企画
3階:Easy Riderが手がけるギャラリーでは、多彩なアーティストの作品がずらり。アートに浸りながら、想像力を刺激するひとときを。
4階:Zoriaがセレクトした詩人たちの言葉に耳を傾けながら、厳選された本やZINEもゆっくり楽しめます。
屋上:ルーフトップで広がる開放的なオープンエアで語り合う素敵な空間。星空と街明かりが、あなたの物語に特別な一章を加えます。
会場内にはフードの提供も!
ジャスティン曰く東京で一番美味しいバーガーショップの「JUSTA BURGER」が22時まで絶品バーガーを提供しています。お腹も心も大満足の夜になること間違いなし!音楽、アート、グルメ、そしてバイブスが交差する「Levels」。刺激的な夜を求めるあなたにぴったりの体験がここにあります!
Artist information
▶︎ B1F: LIVE MUSIC ◀︎

◾️ xiexie ( シエシエ )◾️
2020年に東京で結成されたMeari (Vo/Gt)、 幸田大和(Gt)、 開輝之 (Ba)、 飛田興一 (Dr) による4人組オルタナティブ・バンド。 インディー・ロック、 サイケデリック・ポップを横断する浮遊感のあるサウンドと日本語詞、 熱量のあるライブパフォーマンスを軸に、 国内外で活動を広げている。
2021年にデジタルEP 『XIEXIE』 をリリースし活動を開始。 これまでに3作のEP、 1作のフルアルバムを発表し、 LP、 CD、 カセットテープなどのフィジカル作品もリリースしている。
2022年には Fuji Rock Festival “ROOKIE A GO GO” に出演。近年はアジア圏での活動を本格化させ、 台湾 「浪人祭」 出演、 台北公演、 中国7都市ツアー、 四川省・成都市青年音楽祭への出演など、 日本国外でもライブ活動を展開。
Tommy Guerrero 来日公演のサポートアクトを務めたほか、 1st Album 『wellwell』は KEXP 「DJs Top Albums of 2024」 への選出やNMEのプレイリストにピックアップされるなど、 海外のシーンでも着実にリスナーを広げている。2025年には3rd EP 『zzz』 をリリース。
2026年2月に月見ル君想フにて開催したワンマンライブはソールドアウト。 2026年5~6月には、 インドネシア、 シンガポール、 タイ3カ国6都市を回る初の東南アジアツアーを敢行。 さらなる視野を広げ、 グローバルに活動を展開している。
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◾️ Nibi◾️
高橋のりえ (Vo.) × 大村知也 (Comp.) によるエレクトロニック・ミュージック・ユニット。
2020年、シンガーソングライターと映画音楽家としてキャリアを重ねていた二人が、パンデミック禍の共同制作を機に結成。
クラブミュージックを基盤に、ジャンルを横断する実験的なアプローチで構築されたエレクトロニックサウンドと、透明感と力強さを併せ持つヴォーカル、内省的なリリックが交差し、感情の揺らぎや個人の内面を深く掘り下げながら、独自の世界観を描き出す。
ライブオーディション”RINGOOO A GO-GO”を通過し、2025年9月に開催された「りんご音楽祭2025」に出演。
内省的なリリックと身体に深く沈み込むような没入感のあるライブパフォーマンスは、音楽シーンにとどまらず、都内のギャラリーなどアート空間でも評価を高めている。
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◾️ The Rolling Papers◾️
Chill(Gt. Vo.) GS(Ba.) Sasakichi(Gt.) Kadonosono(Vln.) Roger(Dr.)
Can't Rolling Back Time and Paper Again.
下北沢の呑み屋でグラスを楽器に持ち替え立ち上がったバンド
▶︎ ROOFTOP: DJ LOUNGE ◀︎
◾️ Gilles de la Mare◾️
Gilles de la Mareは、1990年代初頭にインダストリアルやElectronic Body Musicに強く惹かれ、その後、90年代のトランスに深く魅了されていきました。現在もその頃に受けた音楽的な影響を大切にしながら、Uplifting Trance、Progressive Trance、Progressive Houseを軸としたDJスタイルで活動しています。
日々、世界中からまだ知られていない音楽の魅力を探し求め、新たなトラックとの出会いを楽しみながら、自身が見つけた音楽をシェアしています。
これまでさまざまなイベントに出演し、音楽を愛する人々が自由に踊り、リズムに身を委ねられるような、楽しく心地よい空間を作り出すことを大切にしています。
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◾️ Kotatsu◾️
Kotatsuは、東京を拠点に活動するフランス出身のテクノとハウスDJです。
旅の中で出会ったワールドサウンド、自然から着想を得たオーガニックな質感、そしてロックミュージックへの愛に根ざしたグルーヴィーでヒプノティックなビートを融合させた、エクレクティックな音楽セレクションが特徴です。
現在は中目黒のHvenのレジデントDJを務めています。
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◾️ Conures◾️
23歳でイギリスから日本に帰国。
その後、伝説のエピックトランスパーティー’Sound Collection’のレジデントDJに 抜擢され当時まだ日本ではあまり知られて居なかったArmin Van Buuren 、DJ Tiesto、Ferry Corsten(System F)などを初来日させクラブシーンに大きく貢献。
その後一旦活動を休止するが、日本のレーベル、Galaxy Reczにデモを送ったのがきっかけで初めて自作の曲をリリース。
そしてプログレッシブハウスのレジェンド、Hernan Cattaneoにその曲が評価され
2011年にUKの老舗イベント”Renaissance”のコンピレーションCDに収録され、また2017年2月にはオーストラリアの名門レーベル”Balance Music”から”Hernan Cattaneo - Balance Presents Sudbeat”にConuresのオリジナル楽曲が収録された。
更に同人界隈でのダンスミュージックの可能性を追求し、毎年2回行われる即売会M3では国内勢のアーティストを集めたコンピレーションCD “イントロダクション オブ 和製ハウス”を毎回発売し、またイベントも定期的に開催している。
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◾️ Cosmolady◾️
2023年より活動開始。
ハウス、ミニマル、ブレイクビーツを軸に、印象的なシンセサウンドを自在に行き来しながら、深く催眠的な世界観、明るく高揚感あふれる空間まで創り出す。
▶︎ 3F:ART GALLERY ◀︎

Art Gallery - Horror vacui
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◾️ Alberto Miani ◾️
コロンビア生まれ、イタリア国籍。アーティスト/デザイナーとして、映像、グラフィック、インスタレーション、彫刻など、ジャンルを横断しながら制作しています。2014年にクリエイティブスタジオ「EL CAJÓN」を設立し、文化や社会、土地との関係をテーマに、さまざまな人や場所との共同制作・リサーチを行ってきました。2022年より日本・尾道を拠点に活動。日本の自然や地域文化、日常の中にあるものを観察しながら、竹や木などの素材を使った作品や、空間・環境に関わるプロジェクトを制作しています。
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◾️ Ariane Mercier-Beau ◾️
Ariane Mercier-Beau (b. 1995, France–Iran) is a visual artist based in Yokohama, Japan. She graduated from the School of Art and Design in Grenoble, France, in 2021. Her practice centers on textiles and embroidery, incorporating text fragments into the work. Her work questions how daily life, personal experience, and cultural transitions can be recorded and understood through textile-based methods. She is currently an artist-in-residence at AIR Koganecho, where she has participated in both solo and group exhibitions.
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◾️ Mayu Amano◾️
東京を拠点に活動するDJ/キュレーター。 実験的で没入感のあるサウンドへの関心を軸に、ジャンルや地域を横断した選曲を行う。音楽そのものだけでなく、その背景にある人々や場所、文化にも関心を寄せながら活動している。 2019年より東京のTSUBAKI fmでレギュラー番組を担当。現在はWorldwide FMのレジデントを務めるほか、NTS RadioやRadio Alharaなど国内外のプラットフォームにDJミックスを提供している。 また、深海の生物発光から着想を得たイベントシリーズ「Glowing Waves」を主催。音楽、映像、照明、パフォーマンスを通して、音と空間が人々のあいだにどのような共有体験を生み出すのかを探っている。
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◾️ Midori Morita◾️
アーティスト、イベントオーガナイザー。1990年ごろから繊維素材を使ったインスタレーション作品を発表。クラブやレイブのシーンで、居場所づくりをテーマにしたイベントを「作品」として企画・主催している。
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◾️ Rana Saito◾️
Rana Saito “生を創る”Live Creator. 平面作品・立体作品・インスタレーションの制作や全国各地でのライブペイントを行っている。 2025年より渋谷区神宮前のgallery&bar ニニニ・ニーのオーナーを務める。
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◾️ SHIHO THE ROCK★◾️
Designer / Illustrator / Painter
2021年よりイラストレーションの制作を開始。アーティストのアルバムジャケットや、国内外のイベントビジュアルなど、様々なアートワークを手がける。音楽・アート・カルチャーを横断しながら、伝統的な日本の美意識と現代のストリート/アンダーグラウンドカルチャーを融合した表現を追求している。
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◾️ Easy Rider◾️
コロンビア生まれ。日本在住。 生体センサーと遊び心あふれるビジョンを融合させた没入型の瞑想的なインスタレーションを通して、儀式的なメディアを創造している。ライブパフォーマンス、パーティー、セレモニーなど、様々な場面で活用されるこれらの作品は、身体感覚を刺激し、意識の変容状態へと導き、一体感を育む。 作品展示や音楽VJ活動に加え、メディアを横断するパフォーマンスやトークサークルを主催、シタール演奏、またシャドウワークセッションも提供している。
▶︎ 4F:Poetry in the Bedroom ◀︎
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◾️ Coming Soon ◾️
【 会場 】



















