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日付 |
2026年 09月12日 (木) |
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時間 |
OPEN 19:00 FINISH 23:00 |
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場所 |
Kagurane, Kagurazaka Open in Google Map |
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チケット |
前売チケット ¥ 3,000 MTM メンバー専用のクーポンコード |
【出演】
LIVE
Tiggi Hawke
Wang One
Nibi
このイベントについて
出演アーティスト
◾️ Tiggi Hawke ◾️
Tiggi Hawkeの音楽は、彼女がスタジオに入るずっと前から始まっていた。詩や言葉を書きながら、自分自身や世界との向き合い方を探してきた彼女にとって、音楽は内側にあるものを形にするためのひとつの方法だった。
そこから生まれるのは、シンセを軸にしたエレクトロポップ。個人的な記憶や感情を映し出す歌詞に、実験的なサウンドや浮遊感のあるエレクトロニック・プロダクションが重なり、どこか現実から少し離れたような音の景色をつくり出す。
ジャンルにとらわれないコラボレーションを重ねながら、Tiggiはその時々の好奇心に導かれるように、自分の音楽を更新してきた。ステージに立つと、その世界はさらに輪郭を増す。繊細な感情とエレクトロニックな躍動感を行き来するパフォーマンスは、彼女の音楽を“聴く”だけではなく、その世界に入り込むような感覚を残してくれる。
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◾️ Wang One ◾️
中国出身のLola One(ローラ・ワン)と、Case Wang(ケース・ワン)が東京で出会い、Indie-Electronicユニット「Wang One(ワンワン)」を結成。バンド名の由来は、二人の名前「Wang」と「One」を合わせたもの。
ヴォーカリストLolaのアーティスティックで自由な感性と、プロデューサー、トラックメイカー、DJのCaseによるサウンドが合わさり、アジアから世界へ、新時代のダンスミュージックを発信する。レトロと最新が絶妙にミックスされた5曲のオリジナル曲のリリースとビッグアクトとのライブ共演などを重ね、関係者や音楽マニアからの評価と注目が高まっている。
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◾️ Nibi ◾️
高橋のりえ (Vo.) × 大村知也 (Comp.) によるエレクトロニック・ミュージック・ユニット。
2020年、シンガーソングライターと映画音楽家としてキャリアを重ねていた二人が、パンデミック禍の共同制作を機に結成。
クラブミュージックを基盤に、ジャンルを横断する実験的なアプローチで構築されたエレクトロニックサウンドと、透明感と力強さを併せ持つヴォーカル、内省的なリリックが交差し、感情の揺らぎや個人の内面を深く掘り下げながら、独自の世界観を描き出す。
ライブオーディション”RINGOOO A GO-GO”を通過し、2025年9月に開催された「りんご音楽祭2025」に出演。
内省的なリリックと身体に深く沈み込むような没入感のあるライブパフォーマンスは、音楽シーンにとどまらず、都内のギャラリーなどアート空間でも評価を高めている。



