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日付 |
2026年 6月19日 (金) |
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時間 |
OPEN 18:00 FINISH 22:30 |
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場所 |
晴れたら空に豆まいて, 代官山 Open in Google Map |
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チケット |
前売チケット ¥ 3,500 + 1D *高校生(18歳以下)はチケット料金から¥500割引となります。 MTM メンバー専用のクーポンコード |
【出演】
ITADAKI
FiJA Trio
パジャマで海なんかいかない (PAJAUMI)
このイベントについて
ゲストにパジャマで海なんかいかないとFiJA Trioを迎え、ITADAKI 1st EPリリースパーティー “picnic” を開催。
ソウルフルなグルーヴ、ニュージャズ、ファンクが交差する特別な夜。
ライブの最後には、この日限りのスペシャルなコラボステージも。
代官山 晴れたら空に豆まいてで開かれる、一夜限りのピクニックをお見逃しなく。
出演アーティストについて

◾️ ITADAKI◾️
Arai Haruka (Vo) / Arita Chinatsu (Key) / Soma (Ba) / Lyle (Dr)
ブラックミュージックをルーツとする4人がセッションで出会い、結成。
R&Bやゴスペルをルーツとし、それぞれの持つグルーヴを軸としながらテイストフルなサウンドを追求するハングリーなグループ。
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◾️ FiJA ◾️
都内在住のシンガーソングライター。⽇本とフィリピンにルーツを持ち、⾳楽好きの⺟親の影響で、幼少期から⾳楽と共に育つ。⾼校卒業後、アメリカ留学でのゴスペル聖歌隊経験から Soul, Funk, R&B に⼊り込み、それから都内で様々なレストランやイベント、セッションでライブ経験を積む。現在では、世界で活躍するトランペッター⿊⽥卓也の最新アルバム『EVERYDAY』収録曲「Bad Bye」でフィーチャーされるなど、実⼒派アーティストから愛される FiJA の歌声は、⼀度聴いたら忘れられることのできない圧倒的なパワーを帯びている。
FiJA初のソロアルバム『Fragile Thing』は、LAと東京を拠点に活動するベーシスト/プロデューサー、Yuki “Lin” Hayashiのサウンドプロデュースのもと制作し、黒田卓也が主宰するレーベルaTak Recordsから2025年7月18日にリリース。FiJAのボーカルとアコースティックギターのアイディアをもとに、FiJAが敬愛する日本とアメリカの名だたるミュージシャンたちが参加。R&B、ソウル、ファンク、POP、エレクトロニックとボーダレスなサウンドが行き交う作品に仕上がった。
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◾️ パジャマで海なんかいかない (PAJAUMI) ◾️
鍵盤奏者・別所和洋のソロプロジェクトとして2019年に始動。2020年に「パジャマで海なんかいかない」として再始動し、2021年1月よりFiJA(Vo.)、Chloe(Vo.)、Haruna(Ba.)、Seiya(Dr.)を迎えた5人編成のバンドへと移行。
Jazz/Neo-Soul/R&Bをルーツに、卓越した演奏力と自由な発想を掛け合わせ、日本語と英語が交錯するツインボーカルを軸に独自の音楽性を展開する、東京発のインターナショナルなグループ。
FRIENDSHIP.より「Blue」「Let me know」「Insecurity」などのシングルを配信したのち、2022年9月に1stアルバム『Trip』をリリース。自主企画フェス「PAJAMA PARTY」を豊洲PITで開催するなど精力的に活動を続け、COTTON CLUBでは関口シンゴ(Ovall)、馬場智章、佐瀬悠輔らをゲストに迎えたセッション公演も実施。KEENをはじめとする企業CMへの楽曲提供も手がけ、海外リスナーからも支持を集めた。
その後、2024年にバンド形式を終了し、別所和洋のソロプロジェクトとして再始動。鍵盤をハブにゲストミュージシャンを迎えたセッション形式のライブを軸としながら、劇伴・映像音楽・他アーティストへの楽曲提供まで射程を広げ、ジャンルや編成に縛られないフレキシブルな表現を模索している。









