2025.04.26 | LEVELS: Spring Edition
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通常価格
¥2,500
販売価格
¥2,500
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
税込

日付

2025年 4月26日 (土)

時間

OPEN    18:00
FINISH  23:00

場所

THE A.I.R BUILDING
Open in Google Map

チケット

前売チケット        ¥2,500
当日チケット        ¥3,000
MTM メンバー     ¥ 0

MTM メンバー専用のクーポンコード
250426LEVELS

 

【出演】

Bands in B1
   Theo Mizú Band
   The Bagpipes
   SOMBRA
   Three Ring Circus
   vitaruun

DJs on the Rooftop
   Kengo Groove
   nonomi
   Zuma.

Artists on the 3rd Floor
   The Spilt Ink
   HIKUN
   babyslug
   Sartoria
   Michael Towers
   VINCENTAINE
   Berry


このイベントについて

音楽とアートが渦巻く「Levels」が日本橋のThe A.I.R Buildingに新たな息吹を吹き込みます!More Than Musicがお届けするこのイベントは、5つのフロアを大胆に活用した唯一無二の体験型空間です

地下階:鼓動が高鳴るライブミュージックのステージ。選び抜かれたアーティストたちのサウンドで、踊らずにはいられない夜へ誘われます。

1階-2階:「Hangout Spot」で一息つける贅沢な時間。都会のざわめきから逃れ、心地よい音楽とともにリラックス。友達との会話も弾むこと間違いなし。

3階:The Spilt Ink が手がけるギャラリーでは、多彩なアーティストの作品がずらり。アートに浸りながら、想像力を刺激するひとときを。

屋上:ルーフトップで広がる開放的なオープンエアで語り合う素敵な空間。星空と街明かりが、あなたの物語に特別な一章を加えます。このフロアでは、DJのビートに踊ったり話したり、その時々に合わせてお楽しみいただけます。

会場内にはフードの提供も!
ジャスティン曰く東京で一番美味しいバーガーショップの「JUSTA BURGER」が22時まで絶品バーガーを提供しています。お腹も心も大満足の夜になること間違いなし!

音楽、アート、グルメ、そしてバイブスが交差する「Levels」。刺激的な夜を求めるあなたにぴったりの体験がここにあります!

 

Artist information

▶︎ B1F: LIVE MUSIC ◀︎

◾️ Theo Mizú ◾️

サンパウロの活気あふれるストリートから生まれた、バルカン、中東、そしてブラジルの要素を融合させたバンドが、今や世界中の音楽シーンを席巻中。キャッチーで踊れるサウンドが、多国籍な観客を魅了している。

2018年、「Toca Aí」コンペティションで200以上のバンドを抑え、"サンパウロ最高のストリートバンド" の称号を獲得。その中心にいるのは、多才なミュージシャン テオ・ミズ。彼のプロジェクトは、異なる音楽文化を大胆にミックスし、独自の音世界を作り上げている。

さらに、世界中のミュージシャンとコラボレーションを重ねることで、国境を超えたユニバーサルなサウンドを実現。UK、西欧・東欧、タイ、日本など、ヨーロッパからアジアまで広範囲にツアーを展開し、イギリスの "BOOMTOWN" などの名だたるフェスにも出演。いまやグローバル・ミュージックシーンの話題の存在となり、世界中のオーディエンスを熱狂させている。

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◾️ The Bagpipes ◾️

 The Bagpipesはメンバー全員が大学在学中であるにも関わらず、その若さを凌駕し、忘れさせてしまう、そんなプロフェッショナリズムとグルーブ感をもつ5人組バンドである。
フロントマン、ジェームズアレグザンダーはるきの声はパワフルかつ繊細、バンドを支えるキーボード、ギター、ベース、ドラムはフロアをダンスフロアへ変えてしまう力を持っている。きっとあなたも、このバンドが出すグルーブに抗うことはできないだろう

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◾️ SOMBRA ◾️

90年代のオルタナティブ・グランジやインダストリアル、アンダーグラウンドなハウス、テクノ、トリップホップまで、多彩な影響を吸収しながらも、SOMBRAの音楽は一貫して内省的で、時に閉塞感すら漂う。しかし、そのサウンドはただ暗いだけではない。むしろ、色彩豊かで変幻自在。

「灯りを消して聴く音楽」。そう自ら表現するように、その制作プロセスはどこか儀式的で、時に強迫観念すら感じさせるほど緻密。生み出されるのは、ダークで幻想的、だけどどこか馴染みのあるサウンドスケープ。

欲望、本能、社会のルール、そして心の奥底に潜む感情——SOMBRAが探るのは、人間の内側にあるもの。モントリオールと東京を拠点に活動するプロデューサー/ソングライター、マシュー・カタルドの音楽プロジェクトだ。

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◾️ Three Ring Circus ◾️

 

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◾️ vitaruun ◾️

Dr.Vo. Kumiko, Key.Cho. Amana

vitaruun(バイタルーン)
男女ツインボーカル3ピースバンド「シナリオアート」のDr/Voハットリクミコと ORESKABAND、mekakusheなど数多くのサポートキーボードを務めるAmana(ex.Moccobond) が2ピースユニット「vitaruun(バイタルーン)」を結成。

20代前半から大阪を中心に何度も対バンを重ね、お互いをリスペクトし合いながら音楽活動を続けていた2人。出会ってから10年以上が過ぎた今、スーパードラムボーカリストとスーパー キーボーディストが満を持してタッグを組む。


 

▶︎ 2F: DJ LOUNGE ◀︎

◾️ Kengo Groove ◾️

ハウスDJとして活動しながら、CDJで知られるAlpha Thetaに勤務。さらに、都内で定期的に「YOUR HOUSE」というパーティーも主催している。

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◾️ nonomi ◾️

ブラックキャット・ホワイトキャットのコレクティブに所属するプロデューサー/DJ。新進気鋭のアーティストと多くコラボしており、特にインディーヒップホップ界で注目を集めているWez Atlasとも頻繁に共作している。

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◾️ Zuma. ◾️

 東京を拠点に活動するDJ・プロデューサー、Zuma.は、東洋と西洋が交わる生きた証。
彼のシグネチャーサウンドは、東京の活気と彼の故郷であるカリフォルニアのユニークなチルドなエクスペリメンタルグルーブを融合させている。

Zuma.の独自のスタイリッシュなプロダクション、精緻なパーカッシブグルーブ、流れるようで遊び心に満ちたバウンスは、多くの人々に強い印象を残している。

Spotifyのキュレーテッドプレイリスト「Fresh Finds」に取り上げられるなど、Spotifyだけでも数十万回のストリーミングを獲得し、Ones To WatchやMTV UKなどのメディアでも紹介された彼のプロダクションは、先進的なリスナーたちを魅了している。

現在、国際的な実験音楽集団「Tribe 20:4」の創設メンバーとして、未来のビートや新しいR&Bシーンの最前線に立ち、サンディエゴ、ロサンゼルス、台湾、東京などで、「Traveler’s Club」や「TheFeels4Ever」といった著名なコレクティブと共にショーを行ってきた。

 

 

▶︎ 3F:ART GALLERY ◀︎

◾️ The Spilt Ink ◾️

 

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◾️ HIKUN ◾️

抽象画を中心にpop的な思想をコラージュしたフュージョン画

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◾️ babyslug ◾️

Mana Echo Juretić - シカゴ出身、現在東京を拠点に活動するアーティスト。

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◾️ Sartoria ◾️

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◾️ Michael Towers ◾️

東京を拠点に活動するイラストレーター兼アニメーター。
シンプルなグラフィック形状と大胆で限られた色使いで、個性的なキャラクターを描くのが好きです。

アニメーターとしては、Google、Culture Trip、Volvic、Ribena、Nike、HPなどのクライアント向けのプロジェクトに携わってきました。
また、『ヘイ・ダギー!』や『おかしなガムボール』といったテレビ番組のアニメーション制作にも関わった経験があります。

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◾️ VINCENTAINE ◾️

私の名前はヴィンセント・エメ。
ヴィンセントエイン、ヴィンス、ヴィン、Vと呼ばれることもある。
あるいは、他の名前で呼ばれることも…
やることによって名前を使い分けることもあるからね。

数年前に日本に移り住み、ここに残ることを選んだ。
日本の社会には、自分が気に入った側面がいくつかあったから。

当然のことながら、初めて会うと「どこ出身?」とか「仕事は何してるの?」といった質問が思い浮かぶだろう。
でも、そんな小さな話題は本質ではない。俺のことを知れば、それらの答えは自然とわかるはずだ。人生は、生まれた場所やお金を稼ぐ手段、その先入観や誤解だけで決まるものじゃない。

俺はめちゃくちゃだ。
内向的なのに外向的であろうともがき、いつも世界の狭間にいるような気がする。それは、無意識のうちにでも、作り出すものに表れている。
アートは、他者とコミュニケーションをとる一番の手段であり、それを作ることは、俺にとってカタルシスであり、表現であり、希望でもあり、人付き合いの苦手さを乗り越えるための手助けにもなっている。

もし俺たちが実際に会ったら、お互いの好きなことを話そう。
アイデアを共有し、一緒にプロジェクトを作れる仲間をいつも探している。

出会えて嬉しいよ。何でも話してくれていい。

ここを楽しんでいってくれ。

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◾️ Berry ◾️

 

 

【 会場 】