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日付 |
2026年 8月2日 (日) |
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時間 |
OPEN 15:00 FINISH 20:00 |
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場所 |
, 材木座海岸 Open in Google Map |
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チケット |
前売チケット ¥ 3,000 *12歳以下のお子様はチケット不要 MTM メンバー専用のクーポンコード |

【LINE UP】
LIVE
Shuhari
SATSUKI
Andy Kinlay's Band
DJ
このイベントについて
情熱、熱気、そして音楽が交差する、忘れられない夏の11日間。
鎌倉の美しいビーチで、夏の暑さも忘れるほどの特別な時間を一緒に過ごしませんか?
これまで数々の特別な空間を生み出してきた More Than Music が、この夏、鎌倉ビーチを舞台に最高のビーチライブイベントを企画しました。
|心地良い音楽と雰囲気、そして海のそよ風を楽しみながら、波の音と移りゆく空を背景に、日本のインディアーティストやDJたちが織りなす一大オープンエアイベントを体感してください。砂の上を素足で踊り、ドリンクを片手に、心に残る特別な一日をお届けします!
メンバーシップに登録して、全日程のイベントに無料で参加しよう! -> [メンバーシップページへのリンク]
お得な前売り券をゲットして、お席の確保もお忘れなく!



出演アーティストについて
◾️Shuhari ◾️
2008年より活動開始、野外イベント『剣乃舞』のオーガナイズや、国内、国外でのライブ活動を勢力的に行う。
3枚のオリジナルアルバム、1枚のライブEPをリリース。
2019年8月12日のwall&wallでのライブを最後に活動休止。
丸4年ぶりとなる2023年8月12日に同会場にて再始動。
2024年都内のLiveHouseを中心にLive活動中。
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◾️ SATSUKI◾️
カメレオンのように変化するポップロック、嘘偽りのない感情の告白、そして国境を越えた鮮烈な感性。オーストラリア・シドニーで生まれ育ち、現在は日本を拠点にジャンルレスな活動を展開しているのが、インディーズ・エレクトロニック・ロック・ポップアーティストのthisissatsuki(サツキ)だ。ギターを手に紡ぎ出されるのは、聴き手の心に真っ直ぐ刺さるキャッチーなポップロック・メロディー。日本語と英語を自在に行き来する、あまりにもリアルで親密なリリックが彼女の真骨頂だ。
これまでに台湾最大級の野外フェス Megaport Festival への出演を果たしたほか、国内でも数々のイベントで観客を魅了。音楽ユニット The Burning Deadwoods プロデュースによるJ-ROCKテイストのシングル uh oh!!! では、遠距離恋愛の葛藤や心の距離感を切なくもエネルギッシュに描き出した。さらに、国内外で活躍する豪日プロデューサーのタカ・ペリーを迎えリリースされた初のミニアルバム so, yeah では、2000年代のポップパンクやインディーロック、ニューメタルのエッセンスを見事にブレンド。グランフロント大阪とFM802がサポートする公認ストリートライブライセンス MUSIC BUSKER IN UMEKITA を取得するなど、地域に根差したパフォーマンスでも支持を集める。プロジェクトごとに多彩な輝きを放ち、進化を続けるthisissatsukiから今後も目が離せない。
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◾️ Andy Kinlay's Band◾️
熱量あふれるグルーヴ、頭から離れないロックのリフ、そして極上のライブ・フュージョン。KINLAY(キンレイ)は、長年にわたり東京のインターナショナルな音楽コミュニティを牽引してきた、実力派4人組ロック・ファンク・ダンスバンドだ。イギリス・マンチェスター出身のリードボーカル兼ギタリスト、アンディ・マッキンレイによって結成され、もともとは都内中心部で行われていた即興のジャムセッション・シーンから産声を上げた。現在は、福田誠治(Key/Synth)、石井夕佳子(Ba)、村上広樹(Dr)という強力な布陣で活動している。
ロック、ファンク、レゲエといった多彩なスタイルを、聴きやすくも唯一無二のサウンドへと昇華させる独自のセンスが彼らの強み。渋谷や六本木のライブハウスを中心に、多くのオーディエンスを熱狂させてきた。高い評価を得たミニアルバム Whose The Clown? から、疾走感あふれるシングル No Time To Wait を収録した Golden Zero まで、どの楽曲も圧倒的なライブ感を誇る。また、地域の音楽シーンを盛り上げるため、都内で毎月アマチュアやプロが参加できるジャムセッションを主催するなど、音楽仲間たちの温かいコミュニティを広げ続けている。





